石川県七尾市

#民間まちづくり会社 #里山里海 #世界農業遺産 #能登留学 

#御祓川 #祭り #小さな世界都市 #哲学 #君は放課後インソムニア #能登ふぐ

「君は放課後インソムニア」の舞台となっている石川県七尾市は、能登半島にある港町。能登の里山里海を舞台に繰り広げられるチャレンジは漫画よりもワクワクするストーリー。ここで生まれ育った人たちも、夢を叶えるために移住した人たちも、自分の道を探している途中のインターン生も。ごちゃまぜの人たちが、自分の世界観を色とりどりに描く「小さな世界都市」に、あなたの出番がやってくる!

 

▼こんな人におすすめ

・大きな目標に向かっていろんな人と力を合わせたい
・地域のための一歩を踏み出したい
・地域の人も外の人も。いろんなものを掛け合わせたい
・何がおこるかわからないドキドキを楽しみたい

 

▼受け入れ企業

株式会社御祓川

「まち」「みせ」「ひと」という3つの柱をもつ、通称「まちづくり会社」

「小さな世界都市という未来を育てる」という御祓川のミッションの元、未来を育てる人づくりを行う御祓川大学の運営や、能登の暮らしに根付いた商品を届けるオンラインショップ、そして中小企業が抱える「人」に関わる課題を、まちの人事部として中と外を繋ぐ仕事などを主に行っている。

 

▼コーディネーター紹介

圓山 晃歩(えんやま・あきほ)

1993年石川県羽咋市生まれ。2016年京都外国語大学外国語学部国際教養学科卒。 国際問題/国際協力を専攻する過程で、自分が求める暮らしを考え始めたことをきっかけに、地元の暮らしの魅力に気づきUターンを決意。また、“若者がいない”という課題を抱える地元でまちづくりをしたいという想いから、2015年8月株式会社御祓川にて半年間の能登留学に参加し、地域で働くことを志す。大学卒業後すぐにUターンし、インターン先であった御祓川にて正社員として働いている。主な業務はインターンシップコーディネーター。