FAQ よくある質問
基本情報
- Q さとのば大学はどんな大学ですか?
さとのば大学は、地域に暮らしながら実践するプロジェクト学習を軸とした新しいスタイルの市民大学です。全国各地の在校生や地域共創領域のトップランナーである講師陣とオンラインで繋がりながら、理論のインプットと対話で学びを最大化していきます。通信制大学とのダブルスクールで、学士の取得も目指せます。
- Q どんな人たちが運営していますか?
株式会社アスノオトが主催・運営しています。 株式会社アスノオトは、島根県海士町での活動で知られる株式会社風と土と(旧:株式会社巡の環)の共同創業者である信岡良亮が、地域と都市の新しい関係作りのために 2015 年に創業。 都市と地方、経営者と従業員、生産者と消費者などの”壁”をなくし、共創関係に変える相互理解支援を、企業研修等を通じて行ってきました。2019年からは地域を巡り仲間と共に学び合う「さとのば大学」事業を通じ、未来共創人材の輩出、および共創社会の実現を目指しています。アスノオトの運営メンバーのみならず、日本のソーシャルイノベーションのリーダーである講師陣、学生を地域で受け入れる地域コーディネーターが一人一人に寄り添い、学生の学び創りやサポートにあたります。
- Q キャンパスや拠点はありますか?
いわゆる校舎としてのキャンパスを持たず、1年ごとに滞在する日本全国13の連携地域そのものが学びのフィールドとなります。地域事務局や町が運営するコワーキングスペースなどが活動拠点となる地域もありますが、地域のまち全体をフィールドとし、一人一人の関心に合わせてプロジェクトや活動を広げていきます。
■ 連携地域のご紹介は こちら- Q さとのば大学はどんな人に向いていますか?
取組みたいテーマが明確な方のみならず、以下のような方々におすすめです。
- 「何を学ぶか」だけでなく「どう生きるか」を考えたい
- やりたいことがまだわからない、学部で絞れない
- 形に縛られず、とことん取り組んでみたいことがある
- 自分自身の可能性を広げてみたい
- 地域や社会との関わりに関心がある
「誰でも入れる大学⁈」に込めた本当の意味──学長インタビュー➊
入学にあたっての「アドミッションポリシー」はこちら- Q 実際にどんな人が入学していますか?
さとのば大学には、多様なバックグラウンドを持った仲間が集まっています。
出身地は北海道から沖縄まで日本中。一般の高校から、探究など特色ある学びや通信制の高校、そして留学や他大学からの編入者も多数います。多様な仲間が集まるからこそ、正解は1つではない、豊かな学びの場が醸成されています。- Q どんなコースがありますか?
①旅する大学コース(4年制/地域留学あり)
高校卒業後の進路としておすすめです。通信制大学とのダブルスクールによる学士取得も目指せます。②ギャップイヤーコース(10か月/地域留学あり)
高校卒業後や就職前、休学中などの1年間に自分を見つめ、実践経験を通して学びたい方におすすめです。③マイフィールドコース(4か月~/地域留学なし)
地域おこし協力隊等フィールドに根差している方におすすめです。■ 各コースの詳細は こちら
- Q 各コースの対象年齢は?
入学年度の4月2日時点で満18歳以上の方が対象です。
マイフィールドコースは対象年齢の制限はありません。■ 各コースの詳細は こちら
- Q 高校を卒業後すぐに、ギャップイヤーコースやマイフィールドコースで学ぶことはできますか。
■ギャップイヤーコース:可能
高校をご卒業後すぐ受講いただくことができます。 これからの進路を模索中の方・他大学を休学中の方・社会人の転職前の方など、次の進路と向き合う期間に、一歩踏み出してみたい方を対象としたコースです。 また、基本的には1年次地域での滞在となります。
■マイフィールドコース:非推奨
「マイフィールドコース」は、地域で挑戦している方が活動中の悩みなどを持ち寄り学び合うことで、各自の活動を加速させることを目指すコースです。 そのため、すでに自分のプロジェクトを持ち、実施した経験もあることが求められます。 また、4年制「旅する大学コース」の2年次の講義への参加となりますため、1年次に年間を通して学ぶ”社会づくりの基礎力”をすでにお持ちの方を想定しています。
高校卒業後すぐの進路としてご検討の方には、無理なくじっくりプロジェクト学習の実践を重ねる4年制の「旅する大学コース」、もしくは地域での暮らしやプロジェクト学習の伴走支援が受けられる「ギャップイヤーコース」をおすすめいたします。- Q 現在何名が在学していますか?
2026年度現在、29名の学生が学んでいます。(全コース/学年計)
- Q 卒業証明書の発行はありますか?
さとのば大学では修了証を授与いたします。学位授与機関ではないため、卒業証明書の発行はありません。
- Q 学士は取得できますか?
さとのば大学は一般的な学位授与機関である大学ではなく、学士や国家資格、民間資格を取得できるものではございません。修了証書を授与しており、履歴書には「さとのば大学 修了」の記載となります。ただし、その他通信制大学とのダブルスクールを通じて学士号を取得した場合は、ダブルスクール先の大学卒業資格を記載できます。現在、4年制コースを受講する学生の約半数が通信制大学とダブルスクールしており、学士取得を目指しながら地域での実践を重ねています。
■提携大学:
新潟産業大学通信課程「ネットの大学managera」の地域イノベーターコースを共同運営しています。
さとのば大学およびネットの大学に入学いただくことで、地域イノベータコースの受講生として双方からのサポートを受けることが可能です。■提携大学以外でも、興味関心に合った学部や専門からダブルスクール先を選ぶ学生も多数います。
ダブルスクール先実績:放送大学、産業能率大学、ZEN大学、サイバー大学、東京福祉大学など- Q 高校生向けのプログラムはありますか?
高校生の課外活動・越境の機会を多数ご用意しています。ぜひ一歩踏み出す機会としてご参加ください。
「学び」 について
- Q 4年間の学習方法を教えてください。
さとのば大学では、オンライン講義の時間のみならず、24時間365日が学びに変わります。
学生は、日本全国にある連携地域の内、1年で1地域、4年で最大4つの異なる地域に移住し、地域というリアルな社会を学び場に、自分起点のプロジェクトを展開します。さとのば大学では、以下のような実践的な学びの環境を提供しています。【地域留学】
全国各地の地域に1年ずつ暮らし、住民の一人として地域の多世代の方と関わりを深めます。地域留学の日常そのものが、自分の殻を破り、他者や社会との接点を通じて学びを深める「越境学習」の実践となります。【マイプロジェクト】
自分の心にある「想いや願い」に気づき、小さく始めてみるのがマイプロジェクトです。その繰り返しから少しずつ手ごたえを得ていきます。地域というフィールドは、そんな試行錯誤繰り返すのに最適な場所です。【オンライン講義】
地域共創領域のトップランナーである講師陣や全国各地の在校生とオンラインで繋がり、学び合います。
一方的な講義ではなく、対話やアウトプットの時間が豊富にあります。共創に必要な知識、ツール、思考法などを学び、地域という実践の場と行き来しながら、自分のものにしていきます。また、立ち止まって日々の出来事や経験を言語化し、自分自身の変化や学びにつなげる、深いリフレクション(振り返り)を大切にしています。■ カリキュラムの詳細は こちら
- Q オンライン講義の詳細を教えてください。
さとのば大学の講義は火曜・水曜・木曜の午前9時~12時に行われます。また、金曜(もしくは月曜)には、学生主体のホームルームがあります。
■場所:オンライン/Zoomでの実施
※自宅で受ける方もいれば、地域のコワーキングなどに集まる方もいます。■講義の進め方
・講師による一方的な講義ではなく、対話形式で、全体セッションと小グループでの対話とを行き来しながら試行します。また、各講義には必ずラーニングアシスタントのスタッフが入り、学生の学びをサポートします。
・聞いているだけの講義ではないため、オンラインでありながらチャットでの学生の発言が活発に行われることも特徴的です。
・安心安全の場であることを大切にしており、否定や強制することはありません。■内容:曜日・学年ごとに学びの内容が異なります。
【火曜日】プロジェクトを始める・進めるために必要な知識や思考を学ぶ
(ブレスト、アイデア発想、マーケティング、コスト・リスク管理、ファシリテーション、場づくりなど)【水曜日】地域でのプロジェクト実践につながる演習講義
(例:インタビュー演習、ローカルMAP&ミニイベント演習など)【木曜日】リフレクション
(深い内省につながるリフレクションや、互いに話を聞き合うメンタリングなど)【その他】
・7月末・1月末にはそれぞれ期末発表会を行い、学生同士それぞれの学びや変容を祝福し合います。
・3~4年生は「ゼミ」や「卒業プロジェクト」も行います。- Q 講師はどんな人たちですか?
ソーシャルデザインの第一線で活躍する日本全国の講師陣が、講義テーマに合わせて各回を担当します。
講師と学生が近い距離で学びを深めていきます。
また、各講義には講師の他ラーニングアシスタントが参加し、学生の学びをサポートします。■ 講師紹介は こちら
- Q 試験や成績表はありますか?
さとのば大学では、いわゆる「単位」や「評価」はありません。
そのかわりに、独自の指標と設計により、学生一人一人が自分の学びと変容を確かめる仕組みを整えています。①変容を振り返る「SATONOVA WAY」
②経験を積み重ねる「マイプロジェクトレベル表」
③他者の声を聴く「720°フィードバック」
④実践をまとめる「ポートフォリオ」の4つの方法で自らの成長を実感する仕組みになっています。また、さとのば生ならではの学びと成長を可視化する、企業協働のプロジェクトも始まっています。
成績や学位ではなく、「変容の物語」で学びを可視化する ―さとのば生の成長を科学する試み―- Q 講義を欠席した場合どうなりますか?
さとのば大学は単位制ではありませんが、学びのコミュニティの一員として、一人一人の積極的な参加を求めています。やむを得ず欠席する場合は、講義内容の録画による補講が可能です。奨学金制度をご利用の方は、講義への出席率が採用条件の一つとなります。
- Q 講義や活動、暮らし等で困った時の相談先はありますか?
【オンラインでのサポート】
・学生のサポートは、「ラーニングアシスタント」が行います。講義のサポートにも入るので、学生にとっては身近な存在です。
・講義外の時間で、1対1で話せるオフィスアワーを申し込むことが可能です。講義やプロジェクトのこと、暮らしのことなどを相談できます。
・上記の他、定期的な1対1の面談も行っています。【地域でのサポート】
・地域での活動や暮らしについては、地域コーディネーターがサポートします。
・定期的な1対1の面談の他、拠点となるコワーキングスペース等で日常的に会う機会もあります。- Q 学校行事はありますか?
【リアル開催】
・入学式(4月)
・新入生オリエンテーション合宿(4月)
・さとのばフォーラム(11月頃)【オンライン開催】
・学生発表会(7月・1月)上記の他、日常的に地域を超えた学生の交流が行われています。
- Q 夏休みや冬休みはありますか?長期休暇中は課題があるのでしょうか?
以下の日程で長期休暇があります。
・夏季休暇:8月初旬~9月下旬まで
・秋季休暇:11月初旬
・冬期休暇:12月下旬~1月上旬
・春期休暇:2月下旬~4月上旬(この間に次の滞在地域へ移動)休暇中も地域留学先に滞在を続けることは可能ですが、オンライン講義は基本的にお休みとなり、課題等もありません。
プロジェクトや地域活動やバイトに励んだり、実家に帰省したり、別の地域に旅したり、思い思いに過ごします。- Q 講義の見学はできますか?
さとのば大学では安心安全な学びの場を大切にするため、実際の講義への見学は受け付けておりません。
オンライン座談会やオープンキャンパス、学生発表会にご参加いただくと、さとのば大学の雰囲気に触れていただくことができます。■ イベント一覧はこちら
- Q 卒業生の進路について教えてください。
2021年に4年制をスタートし、2025年3月に初の4年制卒業生の輩出を予定しています。 地域企業、地方自治体、地域おこし協力隊などに就職など「地域に根ざす仕事」や、企業、NPOなど「ステークホルダーをつなぐ仕事」、マイプロジェクトを発展させ起業したり、フリーランスとしての活躍などが期待されます。
4年制コース卒業生(2名)は、通信制高校への就職、フリーランスで働いています。
また、2026年度現在、就職を希望する2名の4年生が一般企業からの内定をいただきました。その他想定される進路として、企業や地方自治体、NPOなどへの就職、地域おこし協力隊、起業などがあります。
現在、学生のキャリアサポートにも注力しており、以下のプログラムも行っています。
・キャリアに関連する講義
・人材系業界の社会人による就職支援プログラム
・企業と学生のマッチングの機会
「暮らし」 について
- Q 地域留学先はどのように決まるのですか?
1年目は、初めての地域留学に慣れる大切な期間として、過ごしやすく一歩踏み出しやすい地域を限定しています。(2026年度は宮城県女川町)2年目以降は、ご自身の興味関心、暮らしたい環境、身につけたい力などから、地域とのマッチングを行います。毎年秋には、地域コーディネーターによる地域紹介を行い、1月頃に次年度の留学先を決定します。
※地域の体制により、対象学年が限られる場合があります。
※連携地域は毎年変動があります。- Q 入学前に地域留学先へ見学に行くことはできますか?
さとのば大学の連携地域で開催されるSATONOVA SCHOOLにご参加いただくのがおすすめです。
また、宮城県女川町ではお試し移住プログラムを実施していますので、入学検討中に実際に地域を見てみたいという方にはおすすめです。現地を訪れてみたいという方は、さとのば大学公式LINEよりお問合せください。
- Q 一人暮らしは初めてで不安です。大丈夫でしょうか?
地域留学先での住まいはシェアハウスを基本にご案内しています。見ず知らずの地域で孤立することなく、日々一緒に食事をしたり、お互いに助けあうことができます。※ご希望・地域によっては一人暮らしのケースもあります。
- Q 寮やシェアハウスには何人ぐらい住んでいますか?個室はありますか?
地域留学先によって異なりますが、平均5人ほどのさとのば生や同世代のメンバーと暮らします。基本的には個室・鍵があり、リビングや水回りを共同で使います。誰かと話したい時はリビングで、一人になりたい時は個室で過ごせる、ちょうどよい距離感です。
- Q 同じ寮やシェアハウスに住むさとのば生同士の交流はありますか?
食事を一緒に作って食べたり、週末に地域の方も一緒にBBQをしたり、プライベートの時間も尊重しながら交流しています。
- Q 寮やシェアハウスではなく、一人暮らしも可能ですか?
基本的には寮やシェアハウスをお勧めしますが、一人暮らしも可能です。ご希望の場合は事前にご相談ください。
- Q 地域留学にあたり準備が必要な備品は?
寮やシェアハウスでは、基本的に生活に必要な共同使用の家具・家電は基本的に一式備え付けられています。衣料品や日用品など、ご自身の身の回り品をご準備ください。
講義受講にあたりパソコンのご用意は必須となります。持ち物等について、詳細はご入学確定の方にご案内いたします。
- Q 車がないとだめですか?
連携地域の中には、車はなくても過ごせる地域と、あった方が便利という地域があります。
1年次地域は車がなくても徒歩や自転車で十分過ごせる地域を含んでおりますので、入学時に免許や車がない学生も多くいます。- Q 講義以外の時間はどのように過ごしているのですか?
講義以外の時間は、ご自身の関心を広げる時間として活用いただけます。
実際にさとのば生は以下のような充実した活動を行っています。■活動例
・マイプロジェクトの準備を進める
・演習講義の課題を進める(地域の方へインタビューなど)
・地域活動(お祭りの実行委員、田んぼ作業など)
・アルバイトやインターンシップ
・通信制大学の講義受講- Q バイトをする時間はありますか?
講義のある火曜・水曜・木曜の9時~12時以外の時間を利用して、アルバイトすることが可能です。さとのば生の多くが地域でのアルバイト経験があります。
- Q サークル活動など、友人と出会う機会はありますか?
講義を一緒に受けるだけでなく、リフレクションやグループワークの日々の実践を通して互いの理解を深め支え合うさとのば生は、より深くつながる仲間となります。また、マイプロジェクトや地域活動を通し、地域で同世代や多世代の仲間の輪が広がります。 また地域によっては。近くにある他大学のキャンパスとの交流や、寮やシェアハウスに他学生が住んでいたりと、学外の仲間の輪も広がっています。
費用について
- Q 各コースの学費を教えてください。
学費は以下のとおりです。
■ 旅する大学コース(4年制)・・・入学金 10万円(初年度のみ)+授業料 80万円(年間)
■ ギャップイヤーコース(10か月)・・・入学金 10万円(初年度のみ)+授業料 90万円(年間)
■マイフィールドコース(4か月~)・・・入学金 なし+授業料(半期/4か月 25万円、通期/8か月 45万円)- Q 日本学生支援機構の給付型奨学金は対象になりますか?
さとのば大学としては市民大学のため対象外です。
- Q さとのば大学独自の奨学金制度はありますか?
旅する大学コース、ギャップイヤーコース対象の奨学金制度をご用意しています。授業料を一部免除する奨学金制度です。(枠に限りあり) コースによって減免額が異なりますので、詳しくは入学案内ページにて「学費減免型奨学生制度」の箇所をご覧ください。
- Q 授業料を分割して支払うことはできますか?
ご希望の方は、申請により授業料の分割支払いが可能です。入学前にご案内いたします。
- Q 生活費の目安はどのくらいですか?アルバイトの紹介はありますか?
生活費は人によりますが5万円程度が相場です。アルバイトは飲食業・観光業・農業・学童などの教育関連・コミュニティスペースなど多様です。 地域コーディネーターによるご紹介も可能です。
説明会・入学試験について
- Q どのような入試方法がありますか?
自己推薦と指定校推薦(連携校が対象)があります。志望理由書とオンライン面接での対話を通して、ご自身にとって適した学び場であるか互いに確かめ合い、入学の決定を行います。
詳しくは入学案内をご覧ください。- Q 出願から入学までの流れを教えてください。
① 募集要項を確認の上、「出願書類」をダウンロード・記入
② 出願フォームより出願・入学検定料のお支払い
③ 入学試験(個人面接)→【合格の場合】
⑤ 入学金のお支払い
⑥ 合格者ガイダンス等
⑦ 入学詳しくは入学案内をご覧ください。
- Q 入学時期は4月のみですか?
「旅する大学コース」と「ギャップイヤーコース」は、4月入学です。 「マイフィールドコース」は、4月及び9月入学を選択いただけます。
- Q 説明会はありますか?
オンライン説明会、さとのば生が登壇する座談会を毎月開催しています。お気軽にご参加をお待ちしています。
■ 詳細・お申し込みは こちら- Q 入学について相談したいです。
さとのば大学公式LINEよりお気軽にお問合せください。スタッフがお返事いたします。
- Q 入学前にオリエンテーションはありますか?
入学前のオリエンテーションを設けています。また、4月には、対面での新入生オリエンテーション合宿がありますので、安心して新生活をスタートできます。
※「マイフィールドコース」は別途
連携・ご依頼について
- Q 地域留学先となる連携地域はどのように選ばれるのですか?
日本の中でも先進的に地域のまちづくりに取り組み、起業家や魅力的な生き方を貫く人々が集う地域であること、さとのば生の学びや暮らしをサポートする体制が整う地域と連携しています。
■地域留学先の紹介は こちら- Q 地域連携先に加わるにはどうしたらよいでしょうか?
連携に関心をお寄せいただきありがとうございます。お問合せフォームよりご連絡いただけますと幸いです。
- Q 高校との連携はありますか?
「高大連携コミュニティ」があり、全国の新しい学びのかたちに挑戦する学校・団体と共に、新しい形の教育コミュニティを目指しています。
■ 「高大連携コミュニティ」ページは こちら
■ご関心をお持ちの方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。- Q 取材・講演を依頼したいです。
取材・講演などのご依頼については、お問合せフォームよりご連絡ください。 企画書など概要の分かるものがありましたら、併せてお送りいただけますと幸いです。
- Q さとのば生を応援する方法はありますか?
さとのば大学の運営元である非営利型株式会社のアスノオトでは、理念と事業に共感いただける方に株主として出資いただき、またコミュニティの一員として参画いただく「共創オーナーズコミュニティ」を創っています。
ご関心をお持ちの方は詳細をご案内いたしますので、こちらにお申込ください。
